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2025年最新版|坪単価で比較!コスパ抜群のハウスメーカーランキングTOP20

2024年はインフレの影響で、各ハウスメーカーも値上がりの波を受けました。戸建てだけでなくマンションや地価の高騰もあり、新居を検討する人にとっては大きな負担です。2025年も原材料費や人件費の上昇、省エネ規制の強化により高騰は続くと予想されます。政府の支援策や競争激化によって、価格上昇が緩やかになることを期待したいところです。今回は2025年に家を建てたい人のために、ハウスメーカーの坪単価ランキングをまとめました。

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第1位 アイダ設計 坪単価:約35~65万円

アイダ設計は低価格で高品質な住宅を提供するローコストハウスメーカーです。余計なコストを抑えつつ充実した標準仕様が特徴で、狭小地や二世帯住宅など多様なニーズに対応可能です。

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第2位 アキュラホーム 坪単価:約40~50万円

アキュラホームは高品質とコストパフォーマンスを両立した住宅を提供します。自然素材を活用したデザイン性の高い住まいづくりが特徴で、省エネ住宅の提案も積極的です。

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第3位 タマホーム 坪単価:約40~60万円

タマホームは全国展開するコストパフォーマンスに優れたハウスメーカーで、シンプルで機能的なデザインと高い耐久性を兼ね備えています。

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第4位 レオハウス 坪単価:約50~60万円

レオハウスは手頃な価格とシンプルで機能的なデザインが魅力です。耐震性や省エネ性能に優れた高品質住宅を提供しています。

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第5位 ヤマダホームズ 坪単価:約50~60万円

ヤマダホームズは家電連携を活かした住宅を提供。耐震性・省エネ性能に優れ、太陽光発電や蓄電池も対応しています。

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第6位 アイフルホーム 坪単価:約50~70万円

アイフルホームは子育て世代に人気で、高い断熱性能や省エネ設計、耐震構造を備えた安心の住宅を提供します。

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第7位 アエラホーム 坪単価:約64万円

アエラホームは省エネ性能と環境配慮型の住宅に特化。太陽光発電や蓄電池対応で快適かつ環境に優しい住宅を提供します。

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第8位 クレバリーホーム 坪単価:約74.9万円

クレバリーホームは高耐久外壁タイルを標準仕様とし、耐久性・耐火性・省エネ性能に優れた住宅を提供します。

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第9位 富士住建 坪単価:約60~70万円

富士住建は設備充実とコストパフォーマンスが魅力で、「完全フル装備の家」を提供しています。

第10位 ユニバーサルホーム 坪単価:約76.8万円

ユニバーサルホームは地熱床システムを標準装備。床暖房、耐震性、省エネ性能を兼ね備えた住宅を提供します。

11位~20位のランキングはこちらの記事をご覧ください。

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ハウスメーカーが公表している坪単価は、大きく幅がって、目安にしかなりません。工務店になるとなおさら不明確でネットに落ちている情報だけでは詳しくわからないのが現実です。

じゃぁ、実際の建築費用を知るには、どうしたらいいでしょうか。

あなたの、理想的な間取りを実現するのに、おおよそどれくらい費用が必要か

を考えなければなりません。

実際には、間取りの打合せをする段階では、ハウスメーカーでも工務店でも契約をしてからになります。

でもそれだと、契約前に間取りの作成も出来ない、その間取りで建てた時に、どれくらいの費用になるかを各社で比較できない。

これは、家づくりにおける長年の課題でありました。

でも、私と同じような悩みをお持ちの方に朗報。とっておきの無料サービスがあります。

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そんなサービスなかなか無いので注文住宅部門で3冠達成も頷けます。

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私が何よりもうれしかったのは、要望をくみ取った間取りを作成してくれる所。


実際に複数のハウスメーカーから、各社の個性のある素敵な間取りをもらいました!

安心した点としては、「強引な営業や勧誘がない」点ですね。

ご利用になられる前に、私から少しだけより良く使う為のヒントを!

こちらのホームページはいろいろ特集があって、例えば「平屋特集」とか、「間取り作成特集」とか。
つまり、そこに掲載されている工務店や、ハウスメーカーにも特色や得意・不得意があって、その得意だけを集めて紹介しているようです。
だから、どこから申込するかはとても大事。

値引きの実現も出来てきて、家づくりがお得に進捗しそうです!

 

これから家づくりを始める方は、使ってみても良いかもしれません

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  • この記事を書いた人

賃貸から戸建て!主婦の家づくり奮闘日記

私のプロフィール 年齢:34才 家族:旦那(34才)子供2人 趣味:旅行 職業:パート 将来の夢:マイホームの買い替え・・・。

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