住友不動産

「住友不動産」について書かれたブログを一挙ご紹介。評価や評判をチェック!

今回は、「住友不動産」について書かれたブログをご紹介したいと思います。

「住友不動産」について書かれているブログと言ってもどんなものがあるのでしょうか。

ちなみにここでご紹介するのは、住友不動産の方が自社紹介、宣伝のために書かれているブログではなく、一般の方が「住友不動産」について感じたことを書いているブログです。

家づくりについてブログを書かれている方はとてもたくさんいらっしゃいます。

家は、多くの方にとって「人生で一番高い買い物」ではないでしょうか。
それは、家族にとって一世一代の大イベントですし、家族にとってとてもワクワクした夢でもあります。

そんな夢の実現への道のりをブログに残しておきたい、つまり記録としてみなさんブログを書かれているのでしょうね。

ですが家づくりは思った以上に労力がかかるものです。

やらなければならないこと、決めなければいけないことがたくさんあります。

旦那様や奥様も日々の仕事と並行して家づくりに取り組まなければならないので、家族で相談したり、行動したりする機会も増え、とてもお忙しい日々を送っていられたのだと思います。

そんな中家づくりについて書いてくださった数々のブログは、同じように家づくりを考えている方々にとって、大変参考になる情報です。

多くの方は、家づくりの際に関わったハウスメーカー選びの段階から書いてくださっており、なぜ住友不動産に決めた経緯や理由なども知ることが出来ます。

家づくりについてのブログの内容の流れは、大きく3段階に分けられます。

1.建てる前(「住友不動産」で建てると決めるまでの経緯、そして契約)
2.建てている最中(着工から竣工まで)
3.建てた後(アフターメンテナンスの対応について)

「住友不動産」で建てようか迷っておられる方や、他のハウスメーカーさんとの比較のために「住友不動産」のことを知りたい方など、実際に「住友不動産」に関わられた方のブログは貴重な情報になりますね。

理想の家を作りたいという思いはみなさん一緒だと思います。
家づくりで忙しい中書いてくださったブログは、きっと同じく家づくりに取り組んでいる方の参考になると思います。

今回は、5つのブログをご紹介いたします。

「ワクワク ハッピー マイホーム♪ 〜住友不動産で快適・安心・満足できる家づくり~」(sakuraさん)

https://ameblo.jp/peko618/

この方は、すでに「住友不動産」で家を建てております。
これからはじまる家づくりについて、ハウスメーカー選びの段階からの様子を書いています。
なので、いくつかのハウスメーカーから住友不動産で建てると決めるまでのことも書かれていますので、住友不動産を検討されている方にはとても参考になると思います。

sakuraさんが住友不動産に決めた一番の決め手は、「営業さん」でした。

 

「住友不動産戸建Jアーバン建築ブログ」(めりーの飼い主さん)

http://j-urban.com/

この方も、ブログのタイトルにもありますが、すでに「住友不動産」のJアーバンシリーズで家を建てております。
数あるメーカーから「住友不動産」を選んだ理由や、住友不動産と契約した後のお話など、非常に細かく丁寧に書かれています。
めりーの飼い主さんもブログの中で、「住友不動産の戸建・Jアーバンの実際について知りたい方にとって、参考になりましたら幸いです。」と実際に書いてくださっていいます。
どうぞじっくり読んでみてください。読み応えたっぷりです。
住友不動産の戸建てについて、住友不動産の公式ホームページよりも詳しい情報がたくさん書かれていると思います。

 

「都内で二世帯住宅を建てる」(リコパパさん)

https://tonainisetai113168.muragon.com/

この方は既にあるお家を「住友不動産」で建て替えるという方で、家づくりにかかわる出来事を紹介して下さっています。土地選びから始まるわけではありませんが、建て替えるためにどのハウスメーカーにお願いしようかというところから書いてくださっていますので、こちらのブログも参考になると思います。
ちなみに2019年1月末に無事完成し、内覧会を終え、2月に引き渡しとのことです。
完成後の記事も楽しみですね。
ちなみにリコパパさんが住友不動産に決めた理由も「営業さん」でした。

 

「狂気的な私 住友不動産 注文住宅アフターレポート♬」

http://blog.livedoor.jp/manae_muro/

この方のブログは、ハウスメーカーを「住友不動産」と決め、着工からのブログとなっています。
建設中の段階も写真満載で詳しく書かれています。
この方は、家の引き渡しが完了した後にブログのタイトルを上記の「住友不動産注文住宅のアフターレポート」に変更されています。
完成後、一年点検のお話から「住友不動産」のアフター対応について、アフター担当者さんとのやり取りを丁寧に書かれています。
「住友不動産」のアフター対応に関心がある方は、ぜひ読んでいただきたいブログです。

 

「犬3匹と女一人で住む家をテラジマアーキテクツさんで建てる!!」(iekauzo-ietateruzo さん)

https://ameblo.jp/iekauzo-ietateruzo/theme-10107826741.html

この方は、すでに家を建てております。
そして、タイトルにもあるように家を建てたのは「住友不動産」ではなく「テラジマアーキテクツ」さんという設計事務所ですが、ハウスメーカーを決める際に「住友不動産」とやり取りをされており、その様子がとても詳しく書かれています。
何社かと比べながら打ち合わせなどをしているので、他のハウスメーカーさんの様子もわかり、読んでいて面白いです。

以上、「住友不動産」について書かれたブログをご紹介させていただきました。

コロナショックの中、1年以内に自宅を買っておかないとマズイ理由

コロナショックの今だからこそ「不況の際の住宅頼み」を

コロナショックにより、不動産価格全般は弱含みになる。ひと段落しても、市場の回復には時間がかかるかもしれない。しかし、そんな価格が軟調になりそうなときだからこそ、自宅は絶対に買っておかないといけない。家を持っていないと、「底なしの貧乏人」になる可能性があるからだ。

不動産価格は主として家賃で決まる。その不動産が生み出す収益性が、不動産の価値を決めるのだ。これを不動産鑑定用語で「収益還元法」という。今回、商業施設やホテルのJ-REITは株価(投資口価格)が1カ月で半減した。それだけ、商業施設とホテルの収益力が落ちたからだ。

不動産の収益の源泉は、商業施設とホテルでは毎日の売り上げ、オフィスは法人業績、住宅は個人所得になる。それぞれの賃料は、商業が売上連動なので最も変動幅が大きく、家賃は好況不況に関係なくほぼ一定である。

なぜなら、一番変動しないのが個人所得だからであり、「不況の際は住宅が不動産の中で最も値下がりしにくい」ことは歴史が証明してくれている。

今回のコロナショックで大規模な経済対策を再び借金で行うことになる。国の借金である国債を返せない確率が上がると、その国の通貨の価値が下がる。そこでさらに通貨を発行すると、一層価値の下落に拍車が掛かる。

通貨の価値が急激に下がると、モノの価値が急激に上がり、極度のインフレになる可能性も否定はできない。これを「ハイパーインフレ」という。

ハイパーインフレで明暗分かれる「持ち家」と「賃貸」

戦後の日本でも、このハイパーインフレが起こっている。1945年の終戦から1949年末までに物価が約70倍になったのだ。国際会計基準の定めでは「3年間で累積100%以上の物価上昇」とされているので、明らかにこれに当たる。インフレになると、借金がインフレになった分だけ棒引きにされる。過去に借りたお金の価値が下がるからだ。こうして、破綻している国の財政問題は解消する。

コロナショックは全世界の経済を止めるほどの猛威で、すべての国が自国防衛に走っている。自国以外がどうなろうとお構いなしの情勢にある。こんな中では何が起きてもおかしくない。

自国通貨の価値が大きく下落するハイパーインフレの可能性があることも、視野に入れておいた方がいい。

そうした事態に備えて個人ができることは、限られている。

実例を挙げてみよう。

・Aさんは賃貸に住んで、貯金が1000万円ある。
・Bさんは500万円を頭金にして、4500万円のローンを組み、5000万円のマンションを購入して住んでいる。

ハイパーインフレが起こると2人の明暗ははっきりする。

モノの価格や家賃が大幅に上がるので、Aさんの貯金は価値が大幅に下がるのだ。

戦後のハイパーインフレの再来なら、1000万円で買えるものは70倍なので、貯金は1000万円÷70=14万円ほどになり、ほぼ全財産がなくなってしまう。間違いなく貧乏人だ。

一方、Bさんは持ち家である自宅が勝手に値上がりする。

インフレのときに値上がりする代表的なものは不動産である。

手垢がついても新品と大差ない価格で売買されるのは不動産だけだからだ。資産価値が膨れて負債額がそのままなので、差し引きした純資産は増える。

借金をたくさんしているほど、膨れる資産は多くなる。

戦後のハイパーインフレのように物価が70倍になれば、5000万円のマンションの価値は35億円になっていて、借金は4500万円のままだ。

これは自分が出した現金500万円に対して、借金で5000万円の資産を手に入れているのと同じことになり、いわゆるレバレッジ効果は10倍となる。このように、有事の際の持ち家は生活防衛に役立つのだ。

1年後に五輪は開催できる?今、やっておくべきこと

幸い、住宅ローン金利は低く、ほぼゼロ金利だ。

こんな時だから、経済活動を促進するために住宅ローンは組みやすくなっている。お買い得ということになる。

コロナショックは日本の財政寿命を縮めた。

1年先延ばししても東京五輪が開催できない可能性を考えると、日本は借金を増やしただけに等しくなり、世界から財政赤字が問題視されることになる。2021年の五輪が万一中止になるとしたら、そのタイミングを購入までのタイムリミットと考えると、あと1年が限界とはいえないだろうか。

こうした自宅購入は単身の方にもお勧めしている。「賃貸は持ち家より損」「結婚してから、子どもが育ってからでいい」などと言っていては、損が膨れていくだけだ。

住宅ローンは年収の7倍程度まで組めるので、年収400万円でも2800万円くらいは借りられる。

頭金がなければ、親からの贈与でも借金でもいい。

社会人なら誰もが自宅購入を考える必要がある。2020年にやっておかないといけないことは、何よりも自宅購入なのである。

最強かも。あなたが建てたい家にかかる費用と間取り図がもらえる無料サービス!

ハウスメーカーが公表している坪単価は、大きく幅がって、目安にしかなりません。工務店になるとなおさら不明確でネットに落ちている情報だけでは詳しくわからないのが現実です。

じゃぁ、実際の建築費用を知るには、どうしたらいいでしょうか。

あなたの、理想的な間取りを実現するのに、おおよそどれくらい費用が必要か

を考えなければなりません。

実際には、間取りの打合せをする段階では、ハウスメーカーでも工務店でも契約をしてからになります。

でもそれだと、契約前に間取りの作成も出来ない、その間取りで建てた時に、どれくらいの費用になるかを各社で比較できない。

これは、家づくりにおける長年の課題でありました。

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そんなサービスなかなか無いので注文住宅部門で3冠達成も頷けます。

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私が何よりもうれしかったのは、要望をくみ取った間取りを作成してくれる所。


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  • この記事を書いた人

賃貸から戸建て!主婦の家づくり奮闘日記

私のプロフィール 年齢:34才 家族:旦那(34才)子供2人 趣味:旅行 職業:パート 将来の夢:マイホームの買い替え・・・。

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