レオハウス

レオハウスで大人気の家CoCo(ココ)は基本仕様にこだわりをプラス出来る!

今回は、レオハウスの間取り実例、口コミについてご紹介します。

レオハウスの概要や坪単価についてはこちらの記事もご覧ください。

レオハウスの魅力は、やっぱりローコスト。金額に対する満足度NO1を3年連続獲得。

大人気の家COCO

大人気の家CoCo(ココ)は、ベーシック(基本仕様)に、暮らしのこだわりをプラス。

多彩なアイテムを楽しみながら選ぶことで、自分たちの価値観や好みにフィットしたお気に入りの家が実現できるという新スタイルになっています。

もちろん、自由設計の注文住宅だから、暮らし方、夢や想いを聞いて設計プランを提案してくれます。

間取実例

  • 商品名大人気の家
  • 建築価格帯1,500万円〜2,000万円
  • 延床面積108.48㎡(32.8坪)
  • 工法・構造木造軸組

2F

1F

出典:レオハウスホームページ

こちらのお宅は、玄関から水廻り、LDKをぐるりと一周できる機能的な動線と充実した収納で家事ラクを実現。実際に使ってみても効率良く家事ができるため、家族で過ごす時間も増えたそうです。

Happy LEO house

Happy LEO houseは、規格住宅となっており、Co Coよりさらにローコストで建てる事ができ、

建ててからの暮らしを楽しむ事ができます。

Happy LEO houseでは12のテーマに沿った48のプランから選ぶ事ができます。さらに仕様や設備を選ぶ事で自分たちだけの住まいにしていく事ができます。

選べるプラン

12のテーマに沿った48種類という豊富なプランから選択。間取りを一から考えるよりも手軽に、魅力的な間取りを探す事ができます。

値段も安いものが多いので、各家庭の状況に合わせて選ぶことができますね。

選べる外装

外装の色を選びます。平屋、2階建てそれぞれ選べる色が変わります。

スタンダードプランではベースカラーとアクセントカラーを選びます。

Gグレードプランでは、選べる色の種類が多くなります。

選べる内装

レオハウスでは、インテリアの色を生かすために、床材と壁紙の色は統一しています。

内装部分は、全てホワイトの色なので、家具やインテリアで彩を楽しみます。

壁紙と床材の色をいくつかの種類、柄から選びます。

選べる仕様

Happy LEO houseでは、必要な設備は標準で装備されています。

そしてさらにあったらいいなと思うオプションを、負担にならない範囲でプラスすることができます。

機能や設備は、人によっては「これは、いらないな」って思うこともありますよね。

自分で選んでオプションとしてつけられるシステムは、人気となっています。

イメージ:コンパクトな家(出典:レオハウスホームページ)

間取り

コンパクトな家1,285万円(税抜)
1F床面積 49.68m²(15.02坪)
2F床面積 46.37m²(14.02坪)
延床面積 96.05m²(29.05坪)

レオハウスの口コミ

レオハウスは、2018年まで3年連続オリコン顧客満足度ランキングにて、全ハウスメーカー47社の中で「金額の納得感」という項目において1位を獲得しています。

さらに2016年には「コストの妥当性」「見積りの正確さ」でも1位を獲得しています。

そんなレオハウスで実際に家を建てた方の口コミを見てみましょう。

ローコストで値段もお手頃ですが、やっぱり標準内だとしょぼい・・・のでOPつけてたら坪50万位にはなりますが、ある程度自分の好きにOPつけてこれくらいなら、それでも安いと思います。

デザイン的な提案なりはほぼないです・・・から、じぶんで調べたり勉強して、やってほしいことをきちんと伝えたら、要望には応えてくれますが、規格外の物や施工だとかなりOP料金高くなります。

だけど、こちらの心配なり不安なりに対して対処してくれるし、耐震に対して計算なり設計なんかもきちんとしてくれます。

出典:みん評https://minhyo.jp/leohouse?sort=order_point&page=1

料金・プランが明瞭だから安心!

打ち合わせの段階から内容を全て記録する「言葉の契約書」があったので、行き違いなどがなく安心でした。「今どれぐらいの費用なのか?」「要望が漏れなく通っているか?」など、気になる点がひと目で分かるんです。途中でプランを変更してオプションをつけた時も、1つの見積もりにまとめてくれたので助かりました。いろんなプランの見積もりを取った結果、予定よりもリーズナブルに理想の家を建てられました。

出典:注文住宅の最強大百科http://www.orderhouse-navi.com/housemaker/leohouse.html

 

やはり金額について納得している方が多いという印象があります。設計にこだわりがある方で、なおかつ少しでもコストを削減して家づくりをしたい方は、レオハウスも選択肢に入れていくと良いかもしれませんね。

コロナショックの中、1年以内に自宅を買っておかないとマズイ理由

コロナショックの今だからこそ「不況の際の住宅頼み」を

コロナショックにより、不動産価格全般は弱含みになる。ひと段落しても、市場の回復には時間がかかるかもしれない。しかし、そんな価格が軟調になりそうなときだからこそ、自宅は絶対に買っておかないといけない。家を持っていないと、「底なしの貧乏人」になる可能性があるからだ。

不動産価格は主として家賃で決まる。その不動産が生み出す収益性が、不動産の価値を決めるのだ。これを不動産鑑定用語で「収益還元法」という。今回、商業施設やホテルのJ-REITは株価(投資口価格)が1カ月で半減した。それだけ、商業施設とホテルの収益力が落ちたからだ。

不動産の収益の源泉は、商業施設とホテルでは毎日の売り上げ、オフィスは法人業績、住宅は個人所得になる。それぞれの賃料は、商業が売上連動なので最も変動幅が大きく、家賃は好況不況に関係なくほぼ一定である。

なぜなら、一番変動しないのが個人所得だからであり、「不況の際は住宅が不動産の中で最も値下がりしにくい」ことは歴史が証明してくれている。

今回のコロナショックで大規模な経済対策を再び借金で行うことになる。国の借金である国債を返せない確率が上がると、その国の通貨の価値が下がる。そこでさらに通貨を発行すると、一層価値の下落に拍車が掛かる。

通貨の価値が急激に下がると、モノの価値が急激に上がり、極度のインフレになる可能性も否定はできない。これを「ハイパーインフレ」という。

ハイパーインフレで明暗分かれる「持ち家」と「賃貸」

戦後の日本でも、このハイパーインフレが起こっている。1945年の終戦から1949年末までに物価が約70倍になったのだ。国際会計基準の定めでは「3年間で累積100%以上の物価上昇」とされているので、明らかにこれに当たる。インフレになると、借金がインフレになった分だけ棒引きにされる。過去に借りたお金の価値が下がるからだ。こうして、破綻している国の財政問題は解消する。

コロナショックは全世界の経済を止めるほどの猛威で、すべての国が自国防衛に走っている。自国以外がどうなろうとお構いなしの情勢にある。こんな中では何が起きてもおかしくない。

自国通貨の価値が大きく下落するハイパーインフレの可能性があることも、視野に入れておいた方がいい。

そうした事態に備えて個人ができることは、限られている。

実例を挙げてみよう。

・Aさんは賃貸に住んで、貯金が1000万円ある。
・Bさんは500万円を頭金にして、4500万円のローンを組み、5000万円のマンションを購入して住んでいる。

ハイパーインフレが起こると2人の明暗ははっきりする。

モノの価格や家賃が大幅に上がるので、Aさんの貯金は価値が大幅に下がるのだ。

戦後のハイパーインフレの再来なら、1000万円で買えるものは70倍なので、貯金は1000万円÷70=14万円ほどになり、ほぼ全財産がなくなってしまう。間違いなく貧乏人だ。

一方、Bさんは持ち家である自宅が勝手に値上がりする。

インフレのときに値上がりする代表的なものは不動産である。

手垢がついても新品と大差ない価格で売買されるのは不動産だけだからだ。資産価値が膨れて負債額がそのままなので、差し引きした純資産は増える。

借金をたくさんしているほど、膨れる資産は多くなる。

戦後のハイパーインフレのように物価が70倍になれば、5000万円のマンションの価値は35億円になっていて、借金は4500万円のままだ。

これは自分が出した現金500万円に対して、借金で5000万円の資産を手に入れているのと同じことになり、いわゆるレバレッジ効果は10倍となる。このように、有事の際の持ち家は生活防衛に役立つのだ。

1年後に五輪は開催できる?今、やっておくべきこと

幸い、住宅ローン金利は低く、ほぼゼロ金利だ。

こんな時だから、経済活動を促進するために住宅ローンは組みやすくなっている。お買い得ということになる。

コロナショックは日本の財政寿命を縮めた。

1年先延ばししても東京五輪が開催できない可能性を考えると、日本は借金を増やしただけに等しくなり、世界から財政赤字が問題視されることになる。2021年の五輪が万一中止になるとしたら、そのタイミングを購入までのタイムリミットと考えると、あと1年が限界とはいえないだろうか。

こうした自宅購入は単身の方にもお勧めしている。「賃貸は持ち家より損」「結婚してから、子どもが育ってからでいい」などと言っていては、損が膨れていくだけだ。

住宅ローンは年収の7倍程度まで組めるので、年収400万円でも2800万円くらいは借りられる。

頭金がなければ、親からの贈与でも借金でもいい。

社会人なら誰もが自宅購入を考える必要がある。2020年にやっておかないといけないことは、何よりも自宅購入なのである。

最強かも。あなたが建てたい家にかかる費用と間取り図がもらえる無料サービス!

ハウスメーカーが公表している坪単価は、大きく幅がって、目安にしかなりません。工務店になるとなおさら不明確でネットに落ちている情報だけでは詳しくわからないのが現実です。

じゃぁ、実際の建築費用を知るには、どうしたらいいでしょうか。

あなたの、理想的な間取りを実現するのに、おおよそどれくらい費用が必要か

を考えなければなりません。

実際には、間取りの打合せをする段階では、ハウスメーカーでも工務店でも契約をしてからになります。

でもそれだと、契約前に間取りの作成も出来ない、その間取りで建てた時に、どれくらいの費用になるかを各社で比較できない。

これは、家づくりにおける長年の課題でありました。

でも、私と同じような悩みをお持ちの方に朗報。とっておきの無料サービスがあります。

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一手に引き受けてくれる無料サービス「タウンライフ家づくり」です。

タウンライフ家づくり」では、

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そんなサービスなかなか無いので注文住宅部門で3冠達成も頷けます。

実際に「タウンライフ家づくり」を利用して分かったメリッです。

ポイント

  • 間取り作成が簡単に依頼できる
  • その間取りで建てた場合の各社の見積もりがもらえるので、何にどれくらいかかるのか、判断しやすい。
  • 資金計画書もあるので、漠然としていた長期間にわたる返済が具体的にイメージできる
  • 希望であれば、土地探しもお手伝いしてくれる。(私はお願いしました。)
  • 無料で利用できる
  • 例えば、A社の間取りで気に入ったら、その間取りで他の企業にも見積もりをもらうことで、値引きがしやすい!

全国各地の600社以上の工務店、ハウスメーカーに選択式で依頼が出来て、信頼できる大手ハウスメーカーにも依頼できます。

 

私が何よりもうれしかったのは、要望をくみ取った間取りを作成してくれる所。


実際に複数のハウスメーカーから、各社の個性のある素敵な間取りをもらいました!

安心した点としては、「強引な営業や勧誘がない」点ですね。

ご利用になられる前に、私から少しだけより良く使う為のヒントを!

こちらのホームページはいろいろ特集があって、例えば「ハウスメーカー特集」とか、「間取り作成特集」とか。
つまり、そこに掲載されている工務店や、ハウスメーカーにも特色や得意・不得意があって、その得意だけを集めて紹介しているようです。
だから、どこから申込するかはとても大事。

メールでの営業はありましたが、電話営業などのストレスになる事はありませんでした。

値引きの実現も出来てきて、家づくりがお得に進捗しそうです!

 

これから家づくりを始める方は、使ってみても良いかもしれません

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  • この記事を書いた人

賃貸から戸建て!主婦の家づくり奮闘日記

私のプロフィール 年齢:34才 家族:旦那(34才)子供2人 趣味:旅行 職業:パート 将来の夢:マイホームの買い替え・・・。

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