アイフルホーム

アイフルホームの特徴や実績、間取り・事例は?「i-Prime7」の新プランにも注目!

注文住宅のアイフルホームの特徴や実績、間取り実例を見てみましょう。ローコスト住宅ですが、各自のライフスタイルによって、さまざまな商品展開をしているのが魅力となっています。また、2019年9月に新間取りプランが追加された「i-Prime7」も注目です!

アイフルホーム の商品ラインナップ坪単価についてはこちらの記事もご覧ください。

アイフルホームならローコストで家が建つ。i-Prime7は坪単価20万円台から[2020更新]

 

アイフルホームの特徴と実績

特徴

アイフルホームはフランチャイズ制のローコスト住宅を日本全国に展開しています。

家の開発や部材の仕入れはアイフルホームが、建築や引き渡し後のアフターメンテナンスは、フランチャイズ加盟している、各地域の住宅会社や工務店が行っています。

こちらはアイフルホームで人気のプランです。

  • セシボ:アイフルホームの主力商品で零/極/爽の3タイプが用意されている
  • i-Prime7:インターネット限定商品で間取りも仕様も全部ネットで決定
  • スプリーム:アイフルホームの3階建て住宅でスカイバルコニーにも対応

実績

アイフルホームは2017年8月には累計契約棟数が16万棟を突破ということで住宅フランチャイズの中ではトップの実績となっています。

アイフルホームの 商品別建築実例

セシボ(cesibo)の建築実例

セシボ(cesibo)は二階建て住宅の主力商品です。

収納充実あったかハウス

こちらのお宅は2階建てでシンプルモダン、収納充実を謳った仕様になっています。

階数 2階建て
玄関位置 南玄関
外観デザイン シンプルモダン
商品名 セシボ (自由設計・注文住宅)
建物の特徴 収納充実 家事効率 家族のふれあい 充実の設備・仕様 オール電化

 

出典:アイフルホーム ナビ http://www.all-eyefulhomenavi.com/example/index.html

AYAの建築実例

AYAは近年人気の平屋建ての商品です。

黒をベースにしたかっこいい外観のお家です。駐車場も広々!コートラインという格子がアクセントになっています。

出典:アイフルホーム ナビ http://www.all-eyefulhomenavi.com/example/index.html

アイフルホームの間取りプラン

スプリームの間取りプラン

スプリームは3階建て商品です。

こちらは、延べ床面積133m2の南玄関5LDKプランになっています。

i-Prime7(アイプライムセブン)の新しい間取りプラン

ネット限定発売の「i-Prime7」。

「i-Prime7」は家づくりにおける様々なコストを見直し、基本本体価格が1000万円以下からの家を実現。お手頃な価格で注目されています。

「i-Prime7」には14の定型プランがありましたが、今回3プランが追加になり、「i‐Prime7」は計17プランになりました。

こちらのプランは、2019年9月に発表されたばかりの新プランで、

2階建て27坪のプランは、リビングを2階に設計し、住宅密集地でも光と風を取り込み快適に暮らせる工夫が施されているプラン。

平屋建て21坪のプランには、東・西玄関と南玄関の2つのプランを追加。コストパフォーマンスに優れたコンパクトな住まいでありながら、開放的なファミリー空間によって広がりが感じられる設計になっています。

建物本体参考価格は、2階建て1160万円、平屋建て(東・西玄関プラン)1056万円・(南玄関プラン)961万円。

2階建 27坪 東西玄関プラン(参考価格1160万円)

狭い敷地でも、空間を有効活用しており、2階にリビングのある間取りで、密集地でも光と風を取り込み、快適で安心して住める家となっています。

2階のリビングが広々としていて、開放感がありそうです。

外観

 

間取り

1F

2F

出典:アイフルホームホームページhttps://www.web-housing.jp/i-prime7/main/y_plan/2f_living/index.html

 

アイフルホームは同じようにローコストハウスメーカーであるタマホーム やアイダ設計とも比較されるようです。

その他には、アイフルホームと同様にフランチャイズ制をとっているユニバーサルホームとも比較されています。

ご参考くださいね。

 

コロナショックの中、1年以内に自宅を買っておかないとマズイ理由

コロナショックの今だからこそ「不況の際の住宅頼み」を

コロナショックにより、不動産価格全般は弱含みになる。ひと段落しても、市場の回復には時間がかかるかもしれない。しかし、そんな価格が軟調になりそうなときだからこそ、自宅は絶対に買っておかないといけない。家を持っていないと、「底なしの貧乏人」になる可能性があるからだ。

不動産価格は主として家賃で決まる。その不動産が生み出す収益性が、不動産の価値を決めるのだ。これを不動産鑑定用語で「収益還元法」という。今回、商業施設やホテルのJ-REITは株価(投資口価格)が1カ月で半減した。それだけ、商業施設とホテルの収益力が落ちたからだ。

不動産の収益の源泉は、商業施設とホテルでは毎日の売り上げ、オフィスは法人業績、住宅は個人所得になる。それぞれの賃料は、商業が売上連動なので最も変動幅が大きく、家賃は好況不況に関係なくほぼ一定である。

なぜなら、一番変動しないのが個人所得だからであり、「不況の際は住宅が不動産の中で最も値下がりしにくい」ことは歴史が証明してくれている。

今回のコロナショックで大規模な経済対策を再び借金で行うことになる。国の借金である国債を返せない確率が上がると、その国の通貨の価値が下がる。そこでさらに通貨を発行すると、一層価値の下落に拍車が掛かる。

通貨の価値が急激に下がると、モノの価値が急激に上がり、極度のインフレになる可能性も否定はできない。これを「ハイパーインフレ」という。

ハイパーインフレで明暗分かれる「持ち家」と「賃貸」

戦後の日本でも、このハイパーインフレが起こっている。1945年の終戦から1949年末までに物価が約70倍になったのだ。国際会計基準の定めでは「3年間で累積100%以上の物価上昇」とされているので、明らかにこれに当たる。インフレになると、借金がインフレになった分だけ棒引きにされる。過去に借りたお金の価値が下がるからだ。こうして、破綻している国の財政問題は解消する。

コロナショックは全世界の経済を止めるほどの猛威で、すべての国が自国防衛に走っている。自国以外がどうなろうとお構いなしの情勢にある。こんな中では何が起きてもおかしくない。

自国通貨の価値が大きく下落するハイパーインフレの可能性があることも、視野に入れておいた方がいい。

そうした事態に備えて個人ができることは、限られている。

実例を挙げてみよう。

・Aさんは賃貸に住んで、貯金が1000万円ある。
・Bさんは500万円を頭金にして、4500万円のローンを組み、5000万円のマンションを購入して住んでいる。

ハイパーインフレが起こると2人の明暗ははっきりする。

モノの価格や家賃が大幅に上がるので、Aさんの貯金は価値が大幅に下がるのだ。

戦後のハイパーインフレの再来なら、1000万円で買えるものは70倍なので、貯金は1000万円÷70=14万円ほどになり、ほぼ全財産がなくなってしまう。間違いなく貧乏人だ。

一方、Bさんは持ち家である自宅が勝手に値上がりする。

インフレのときに値上がりする代表的なものは不動産である。

手垢がついても新品と大差ない価格で売買されるのは不動産だけだからだ。資産価値が膨れて負債額がそのままなので、差し引きした純資産は増える。

借金をたくさんしているほど、膨れる資産は多くなる。

戦後のハイパーインフレのように物価が70倍になれば、5000万円のマンションの価値は35億円になっていて、借金は4500万円のままだ。

これは自分が出した現金500万円に対して、借金で5000万円の資産を手に入れているのと同じことになり、いわゆるレバレッジ効果は10倍となる。このように、有事の際の持ち家は生活防衛に役立つのだ。

1年後に五輪は開催できる?今、やっておくべきこと

幸い、住宅ローン金利は低く、ほぼゼロ金利だ。

こんな時だから、経済活動を促進するために住宅ローンは組みやすくなっている。お買い得ということになる。

コロナショックは日本の財政寿命を縮めた。

1年先延ばししても東京五輪が開催できない可能性を考えると、日本は借金を増やしただけに等しくなり、世界から財政赤字が問題視されることになる。2021年の五輪が万一中止になるとしたら、そのタイミングを購入までのタイムリミットと考えると、あと1年が限界とはいえないだろうか。

こうした自宅購入は単身の方にもお勧めしている。「賃貸は持ち家より損」「結婚してから、子どもが育ってからでいい」などと言っていては、損が膨れていくだけだ。

住宅ローンは年収の7倍程度まで組めるので、年収400万円でも2800万円くらいは借りられる。

頭金がなければ、親からの贈与でも借金でもいい。

社会人なら誰もが自宅購入を考える必要がある。2020年にやっておかないといけないことは、何よりも自宅購入なのである。

最強かも。あなたが建てたい家にかかる費用と間取り図がもらえる無料サービス!

ハウスメーカーが公表している坪単価は、大きく幅がって、目安にしかなりません。工務店になるとなおさら不明確でネットに落ちている情報だけでは詳しくわからないのが現実です。

じゃぁ、実際の建築費用を知るには、どうしたらいいでしょうか。

あなたの、理想的な間取りを実現するのに、おおよそどれくらい費用が必要か

を考えなければなりません。

実際には、間取りの打合せをする段階では、ハウスメーカーでも工務店でも契約をしてからになります。

でもそれだと、契約前に間取りの作成も出来ない、その間取りで建てた時に、どれくらいの費用になるかを各社で比較できない。

これは、家づくりにおける長年の課題でありました。

でも、私と同じような悩みをお持ちの方に朗報。とっておきの無料サービスがあります。

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そんなサービスなかなか無いので注文住宅部門で3冠達成も頷けます。

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ポイント

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  • 無料で利用できる
  • 例えば、A社の間取りで気に入ったら、その間取りで他の企業にも見積もりをもらうことで、値引きがしやすい!

全国各地の600社以上の工務店、ハウスメーカーに選択式で依頼が出来て、信頼できる大手ハウスメーカーにも依頼できます。

 

私が何よりもうれしかったのは、要望をくみ取った間取りを作成してくれる所。


実際に複数のハウスメーカーから、各社の個性のある素敵な間取りをもらいました!

安心した点としては、「強引な営業や勧誘がない」点ですね。

ご利用になられる前に、私から少しだけより良く使う為のヒントを!

こちらのホームページはいろいろ特集があって、例えば「ハウスメーカー特集」とか、「間取り作成特集」とか。
つまり、そこに掲載されている工務店や、ハウスメーカーにも特色や得意・不得意があって、その得意だけを集めて紹介しているようです。
だから、どこから申込するかはとても大事。

メールでの営業はありましたが、電話営業などのストレスになる事はありませんでした。

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  • この記事を書いた人

賃貸から戸建て!主婦の家づくり奮闘日記

私のプロフィール 年齢:34才 家族:旦那(34才)子供2人 趣味:旅行 職業:パート 将来の夢:マイホームの買い替え・・・。

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