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住友不動産で注文住宅を建てるなら、2019年1月19日・20日の住まいの見学会に行こう!

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住友不動産は、大規模な都市開発から、超高層ビルや高級マンション建設、さらに注文住宅から戸建再生事業、ビジネスホテルの運営まで、不動産にかかわる多彩な事業展開を全国規模で図る総合ディベロッパーです。
各事業分野で得た様々なノウハウを相互に投入することで、相乗効果を発揮し、品質を高水準で維持しています。

今回はその住友不動産の特徴、口コミまで徹底解説します!

 

住友不動産の特長①: デザイン力に優れる

住友不動産は、グッドデザイン賞を多数受賞の実績を誇ります!

「J・アーバン」は2003-2004年のグッドデザイン賞を受賞、その後に登場した「J・アーバンコート」「J・アーバンⅢ」「J・アーバンクリスタ」も同賞を獲得しました。

機能性や性能もそうですが、所有する喜びを感じられるひとつの要素としてデザインがあるのではないでしょうか。

日本の伝統的なスタイルを感じる「J・レジデンス」は、天然木の質感を大人な雰囲気にまとめています。ゆったりとした応接室にまねかれたような気分になるでしょう。

都会的なデザインが印象的な「J・アーバン」は、高層マンションの外観でも使われることが多くなった「ガラスカーテンウォール」といわれる連続したガラス窓を採用し、戸建てのイメージとはまた一味違ったデザイン性を感じます。

マンション建築のデザインが髄所に活かされ、一般的なハウスメーカーとは差別化されているといえるでしょう。

オフィスビルや分譲マンションのデザイン、部材を採り入れた斬新なデザインは素敵なものが多く、また、欧米風やヨーロピアンテイストの住宅も手掛けています。同じメーカーと思えないぐらい様々ジャンルのデザインが形になるのは魅力です。

 

住友不動産の特長② : 耐震性にこだわる姿勢

耐震性に有利なツーバイフォーにさらに、独自工法を加えることで、地震に強い家づくりをしているようです。

具体的には、SPW構法と呼ばれる、外壁の下地として使う材料を強度の高いものにして、ツーバイフォーの基本耐震性能にプラスするといったものがあります。

外壁の選択肢が狭くなり、外観のこだわりが犠牲になる可能性はありますが、
耐震性を重視されるのであれば、いい工法ではないでしょうか。

また、超耐震構造のニューパワーコラムといった
建物の4隅に鉄と木材を組み合わせたパネルを使用する工法があります。
これは、ねじれ破壊に対抗するために、ねじれに対して強い鉄材を
コーナー部分に利用した工法です。

そしてまた、「ニューパワーキューブ」と呼ばれる制震技術も開発しています。
他のハウスメーカーと比較するとだいぶ大がかりなものとなっており、
以前より開発をすすめてきた、強い家づくりのための制震システム(「パワーキューブ(特許4023547号)」を更に進化させた住友不動産独自の技術となります。

もっと詳しく

「ニューパワーキューブ」

「ニューパワーキューブ」は、
基礎と一体化した L 型の RC 壁の上部にアクリル系粘弾性体を使用した“制震装置”(VEM ダンパー)を設置し、2 階床と緊結した構造体で、地震エネルギー(振動エネルギー)を熱エネルギーに変換することにより、建物の揺れを吸収、低減する仕組みです。併せて RC 壁の内側部分は収納スペースとして活用できるという特長を持っています。

鉄骨材で作られた上下2つの箱が、地震の揺れに対して別々に揺れることで、
間に挟んだ緩衝材にエネルギーを吸収させるという仕組みです。
(出典:http://www.j-urban.jp/new_power_cube/「ニューパワーキューブ」誕生!)

家の間取りに制限ができますので、予算と2階の揺れを小さくしたい方は
検討してみてもいいのではないでしょうか。

 

住友不動産の特長③: 大手だからこそのトータルサポート

土地探しから仮住まいや引越しまで、ワンストップトータルサポートは、圧倒的な安心感があります。これも総合ディベロッパーのだからこそ。
さらに、30年保証のシステムや、お客様専用のお問い合わせ窓口「お客様センター」が用意されており、引き渡し後も安心です。

住友不動産の口コミ

多くのハウスメーカーは、入社1年目から展示場で接客するのですが、
住友不動産の営業マンは、設計や工事監理などを経た方が営業になるようです。

そのため、展示場で接客する時も、自社の商品や設計、デザインのことに詳しい方が多く、
信頼できるとの印象を受ける方も多いようです。

だだ、その分、営業さんの力量で家の出来不出来が決まる感じという意見もあります。
自分で色々勉強して希望を伝えるようにしないと注文住宅の意味がない家になってしまうかもしれません。

価格の安さよりも 品質を求める人向き。

弱点は、安く上げようとすると、外観が普通の家になってしまうこと。ちゃんとお金をかけないと、展示場のようなJ-URBANにはなりません。営業さんは紳士的で、設備のレベルが高い点がとてもいいと思いました。

災害時でも大手は安心でした。

発注直後の東日本大震災で部材の入手が難しくなり、製品変更などを検討せざるを得ない状況でしたが、比較的早く調達が出来、完成は少し遅れましたが、注文通りの家が完成しました。やっぱり大手だな、と思いました。

トータルレベルが高い。

決め手は、営業マンの能力の高さ、提案力、デザイン性、間取りの良さ、標準仕様が高いこと、大手ならではの安心感、私たちのペースにあっていることでした。住友不動産さんならではの安心感はやっぱり魅力的でした。

住宅展示場に行ってみました。

話しを伺うと、住友不動産はグッドデザイン賞に何度も選ばれているそうです。だから、こんなにおしゃれなのかと納得しました。私は特にお風呂やリビングのデザインが気に入りました。キッチンもとてもおしゃれで、夢が膨らみました。 ただ、住宅展示場に展示してある家なので、それと同じようにしようと思うと、インテリアも家もそれなりの金額になるそうです。 また、住友不動産は土地探しから家を建てるまで、すべてやってもらえるそうで、建て売りよりは土地を自分で探して、すべて一から建てたほうがいいものが出来ると、教えてくれました。 「予算は4000万円までにおさえたいと思っている」という話しをすると、それにあう土地や家も案内出来ると言われました。

住友の冠はありますが、大手ハウスメーカーの分類には入っておらず、坪単価も51~65万円とお手頃価格。 ただしモデルハウス並みに大きな家を建てないと、あの外観は活かされないという口コミがちらほらありました。

2019年1月19日、20日 住まいの見学会開催!

2019年1月19日、20日には住まいの見学会がありますので、実際に見るよい機会ですね。

 

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ハウスメーカーが公表している坪単価は、大きく幅がって、目安にしかなりません。工務店になるとなおさら不明確でネットに落ちている情報だけでは詳しくわからないのが現実です。

じゃぁ、実際の建築費用を知るには、どうしたらいいでしょうか。

あなたの、理想的な間取りを実現するのに、おおよそどれくらい費用が必要か

を考えなければなりません。

実際には、間取りの打合せをする段階では、ハウスメーカーでも工務店でも契約をしてからになります。

でもそれだと、契約前に間取りの作成も出来ない、その間取りで建てた時に、どれくらいの費用になるかを各社で比較できない。

これは、家づくりにおける長年の課題でありました。

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メールでの営業はありましたが、電話営業などのストレスになる事はありませんでした。

値引きの実現も出来てきて、家づくりがお得に進捗しそうです!

 

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  • この記事を書いた人

目指せ!自宅買い替え奮闘中の主婦

私のプロフィール 年齢:34才 家族:旦那(34才)子供2人 趣味:旅行 職業:パート 将来の夢:マイホームの買い替え・・・。

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